デイトレPC全モデル・各モデルの違い

更新日:2026年9月3日


当店のデイトレPCについて

当店のデイトレPCは、すべて静音仕様となっております。
パソコンの音に悩まされた方、静かな環境でデイトレをされたい方におすすめです。


当店のデイトレPC 全商品

4画面対応/モデル販売価格詳細
標準モデル299,800円詳細
高耐久モデル379,800円詳細
24時間稼働モデル459,800円詳細
 
6画面対応/モデル販売価格詳細
標準モデル351,800円詳細
高耐久モデル431,800円詳細
24時間稼働モデル511,800円詳細
 
8画面対応/モデル販売価格詳細
標準モデル399,800円詳細
高耐久モデル479,800円詳細
24時間稼働モデル559,800円詳細

各モデルの違い(電源)

電源の変換効率

標準モデルの変換効率が一番低く、24時間稼働モデルの変換効率が一番高くなっています。

変換効率が高いほど長寿命

変換効率が低いほど、変換ロスが起こります。
変換ロスが起こるとパーツが熱を持ちます。
熱を持つとパーツが劣化しやすくなります。

変換効率が高いほど、低発熱で耐久性が向上します。

電源のメーカー保証

標準モデルのメーカー保証が一番短く、24時間稼働モデルのメーカー保証が一番長くなっております。

信頼性の高い部品で構成されている電源ほど長持ちします。


各モデルの違い(マザーボード)

*メーカーサイトより引用

24時間稼働モデルのマザーボードは、24時間365日の連続稼働のために設計されており、 標準モデル、高耐久モデル搭載のマザーボードより耐久性が向上しています。


各モデルの違い(SSD)

*メーカーサイトから引用

高耐久モデル・24時間稼働モデルに搭載されているSSDは、24時間365日常時稼働のために設計されたSSDとなっております。

そのため、標準モデル搭載のSSDより耐久性がアップしております。

まとめ

標準モデル・高耐久モデル・24時間稼働モデルでは、電源・マザーボード・SSDの構成が異なります。

長時間トレードをされる方は高耐久モデル、24時間365日の連続稼働をされる方は24時間稼働モデルがおすすめです。

店長のコメント

モニターやモニターアームの選び方など、15分程度で快適なトレード環境についてご案内できます。
お電話で相談しながら決めたい方は、お気軽にお問い合わせください。

TEL 075-595-3309
営業時間:月曜〜金曜 10:00〜17:00(日曜定休)
※土曜は予約制です(事前にご予約ください)


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