更新日:2026年9月20日
当店のデイトレPCについて
当店のデイトレPCは、すべて静音仕様となっております。
パソコンの音に悩まされた方、静かな環境でデイトレをされたい方におすすめです。
当店のデイトレPC 全商品
| 4画面対応/モデル | 販売価格 | 詳細 |
| 標準モデル | 299,800円 | 詳細 |
| 高耐久モデル | 379,800円 | 詳細 |
| 24時間稼働モデル | 459,800円 | 詳細 |
| 6画面対応/モデル | 販売価格 | 詳細 |
| 標準モデル | 351,800円 | 詳細 |
| 高耐久モデル | 431,800円 | 詳細 |
| 24時間稼働モデル | 511,800円 | 詳細 |
| 8画面対応/モデル | 販売価格 | 詳細 |
| 標準モデル | 399,800円 | 詳細 |
| 高耐久モデル | 479,800円 | 詳細 |
| 24時間稼働モデル | 559,800円 | 詳細 |
各モデルの違い(電源)
標準モデル・高耐久モデル・24時間稼働モデルでは、電源の変換効率とメーカー保証が異なります。

電源の変換効率
標準モデルの変換効率が一番低く、24時間稼働モデルの変換効率が一番高くなっています。
変換効率が高いほど長寿命
変換効率が低いほど、変換ロスが起こります。
変換ロスが起こるとパーツが熱を持ちます。
熱を持つとパーツが劣化しやすくなります。
電源のメーカー保証
標準モデルのメーカー保証が一番短く、24時間稼働モデルのメーカー保証が一番長くなっております。
信頼性の高い部品で構成されている電源ほど長持ちします。
各モデルの違い(マザーボード)
24時間稼働モデルは、標準モデル・高耐久モデルより耐久性を重視したマザーボードを採用しています。


*メーカーサイトより引用
24時間稼働モデルのマザーボードは、24時間365日の連続稼働のために設計されており、 標準モデル、高耐久モデル搭載のマザーボードより耐久性が向上しています。
各モデルの違い(SSD)
高耐久モデル・24時間稼働モデルは、標準モデルより耐久性を重視したSSDを採用しています。


*メーカーサイトから引用
高耐久モデル・24時間稼働モデルに搭載されているSSDは、24時間365日常時稼働のために設計されたSSDとなっております。
そのため、標準モデル搭載のSSDより耐久性がアップしております。標準モデル・高耐久モデル・24時間稼働モデルでは、電源・マザーボード・SSDの構成が異なります。
長時間トレードをされる方は高耐久モデル、24時間365日の連続稼働をされる方は24時間稼働モデルがおすすめです。
よくあるご質問
Q:標準モデル・高耐久モデル・24時間稼働モデルは、どのように選べばいいですか?
A:パソコンの使用時間が短い方は標準モデル、長時間使用する方は高耐久モデルがおすすめです。
パソコンの電源を落とさず、1週間つけっぱなしにするような使い方をされる場合は、24時間稼働モデルがおすすめです。
Q:高耐久モデルと24時間稼働モデルで迷った場合は、どのように選べばいいですか?
A:1日に1回パソコンの電源を落とす場合は高耐久モデル、電源を落とさず使用する場合は24時間稼働モデルがおすすめです。
あとは予算や、最上位モデルでトレードしたいかどうかも含めて選んでいただければと思います。
Q:標準モデル・高耐久モデル・24時間稼働モデルで、処理速度に違いはありますか?
A:標準モデル・高耐久モデル・24時間稼働モデルの間に、処理速度の違いはありません。
モデルの違いは、主に搭載しているパーツの品質や耐久性です。
処理速度を上げたい場合は、Core Ultra 5からCore Ultra 7へ変更するなど、カスタマイズで調整できます。
Q:高耐久モデルや24時間稼働モデルでは、なぜ電源・SSD・マザーボードを強化しているのですか?
A:パソコンの修理では、SSD・マザーボード・電源などが故障箇所となるケースがあります。
そのため、高耐久モデルや24時間稼働モデルでは、この3つのパーツを中心に品質の高いパーツを選定し、故障リスクをできるだけ抑える構成にしています。
電源についても、品質の高いコンデンサを使用したグレードの高い電源を採用することで、電源故障のリスクを抑えています。
店長のコメント
お見積り・ご購入
購入後に後悔しないために、デイトレPCを購入するお店を選ぶときの確認ポイントをまとめています。

