AI の登場で、すべての業務を外注したり社員を雇ったりするのではなく、自分でできるような時代になってきました。
例えば、インスタの投稿を作るにしても、ChatGPT を使うと、画像の自動生成や投稿文章の作成など、自分の思いを形にしてもらうことができます。
インスタの作成事例はこちら
例えば、Twitterでも1個1個登録したりするのはかなり手間がかかりますが、以下のように自動化することができます。まとめて例えば10日分を作ることで、作業時間を大幅に短縮することができます。
自動化の方法は、TwitterとGoogleスプレッドシートを連携させることです。このスプレッドシートにツイートの内容を記載すると、指定した時間にツイートをしてくれます。
文章の作成もサポートしてくれます。自分の思いをまず書き出して、それを自分らしく、自分の文章らしくまとめてもらうことができます。
もちろん、どのように指示をするかで仕上がりが変わってくるので、どのように指示をするかが重要になってきます。
Instagram や Twitter、アメブロの文章作成などは、どのように設計するかが重要になってきます。うまく設計することで大幅に作業効率が上がりますし、時間も短縮できて高品質なものが出来上がります。
しかしながら、この設計がダメだと自分が書いたものではないような文章が上がってきたり、ありきたりの AI がまとめたような文章になってしまいます。
AIにどのように指示をするのか、設計をするのかが非常に重要になってきます。
私の理想は、自分の思いを音声入力したら、それが自動的に Twitter やアメブロ、インスタに作成されていくことです。
まだまだ自分の知識や技術が向上しないと難しいですが、そのような方向を目指しています。