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メーカー製のパソコンのとの違い


OSについて
メーカー製パソコン・・・ウィンドウズ8が主流
BTOパソコン(デイトレPCなど)・・・ウィンドウズ7を搭載可能


動作について
メーカー製パソコン・・・不要なソフトが入っているため、動作が不安定になりがち
BTOパソコン(デイトレPCなど)・・・必要なソフトだけソフトをインストールをするため、
動作が安定する

メーカーが作っているパソコンは、最初から色々なソフトが入っています。
そのため、パソコン起動時にソフトを読み込むため起動が遅くなります。

また、必要のないソフトも立ち上げているため、
必要なソフトだけ立ち上げるパソコンよりは動作が不安定になりがちです。

修理について
メーカー製パソコン・・・メーカーに依頼
BTOパソコン(デイトレPCなど)・・・近くのBTOパソコンショップでも修理が可能

メーカー製パソコンの修理は、買ったパソコンのメーカーしか修理を依頼出来ません。
修理代が高かった場合、パソコンを買い換える方が安い場合もあります。

メーカーの言い値で修理をしなければいけないのが、メーカー製のデメリットです。

BTOパソコンが故障した場合、複数のパソコンショップで見積もりをして、
一番安いところで修理を頼むことも出来ます。

このようにパーツが故障しても、故障したパーツだけ交換することで、
いい製品を長くお使い頂けるのがBTOパソコンのメリットです。

2画面

品質について
BTOのマザーボードは、オーバークロック用、ゲーム用に品質のいいものを使っています。
負荷をかけても壊れないように、電源回り がしっかりした作りになっています。

パソコンケースについて
メーカー製パソコン・・・一体型が主流
BTOパソコン(デイトレPCなど)・・・タワー型

パーツを小さくするとノートパソコンや、一体型パソコンのようにコンパクトにすることが出来ます。
ですが、狭いスペースにパーツを詰め込むとパソコン内部の温度が上がりやすくなります。
パーツの温度が上がると、パーツが故障しやすくなります。

当店のデイトレPCは、大きめのケースを採用することで、パソコンパーツがよく冷えています。
よく冷えることで、故障しにくいパソコンに仕上がっています。

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